かりんさんの下半身はどうでも良い疑惑。


この度のもも&かりんが手術したことによって
この疑惑は発覚しました。
ももは首&おちりどちらに注射されても
先生に歯を剥いておりました、

先生、ごめんなさい。m(o・ω・o)m


うが〜ってね。



で、かりんの場合はと言いますと。
首に麻酔の注射を打たれて

“ひゃん(><”)”って。


先生ももものこともあってか
次からは注射はおちりに移動・・・
そしたら全然反応なし。


ん?・・・んなわけないし。次回へ持ち越し?
と思い続け6回注射を打たれましたが
まるで反応なし。おちりが自分のものじゃないかのように。


そして・・・

DSCN2718.jpg



どう見てもおちりには温風が当ってない模様。
ねぇ、ねぇ・・・
おちりに温風当ってないんじゃない?
ねぇ、良いの?

DSCN2721.jpg

でもね、下半身を温めた方が良いって言うんだけどな〜
下半身を温めておけば上半身は
少しくらい薄着でも大丈夫なんだって。


まぁ、わんこは実際、どこまでが
上半身でどこから下半身なのかわたしには
わかりません・・・


ももは、

DSCN2723.jpg

温風が出てるのにブランケットまで
掛けてストーブにかじりついております。



ねぇ、ねぇ。ももそんなに寒いの?
だって、ここ数日は温かい日が続いているよ。

DSCN2725.jpg

寒いかな・・・



にほんブログ村 バセンジー人気ランキング
かわいいかりんにポチっと。

にほんブログ村 ミニピン人気ランキング
匠の技にポチっと。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

ん~かりんちゃんのおちりの神経はどこに行っちゃったんでしょうねv-8
それとも、ももちゃんと違っておちりの筋肉が厚いとか(笑)

レオも病院行くとガウガウ先生に威嚇するけど、いざ注射になると観念するのかジッとしてるのよね~。
採血で足の細いとこにブスって刺しても微動だにしないという( ・(ェ)・)
動きもしないし(看護師さんが押さえてるけど)声も出さないよ・・・
でも心臓の検査の時はかなり先生を困らせてるらしいe-351
まぁ~それは仕方ないよね。寄ってたかって色々されるんだもんねe-330
私が居ないとこでされるから余計怖いよねぇ~(>_<)

わんこもやっぱ歳を重ねると体温調節が苦手になってくるんじゃないかなv-236
だからももちゃんブランケットもストーブも両方でやっと暖かいのかもね(・ω・)b


そうなの、そうなの。
レイも寒さにすごーく弱くなってきた。
ま、もともと弱いけど更に。だから寒い日のお散歩は
チャチャっと済ますことにしましたょ。
ももちゃんも寒〜い時は無理せずにヒーターにかぶりつきましょうね(笑)

ワンコの上半身下半身。
やっぱ、【おへそ】が境目だと思うのだけど。。。
どうかなぁー?

かりんちゃん、おちりだとちっくん、大丈夫なんだ~。
あずと同じだねー。
あずの場合、どちらかと言うとちっくんは顔回りで色々見える事への恐怖と過去のトラウマが痛みに勝ってるみたい。
先生が注射の準備を始めるだけで大騒ぎなので、ちっくん終わるまでおやつで気を引きまくりだけどね。(^-^;
かりんちゃんもきっと怖さに対するトラウマの方が痛みに対する忍耐力に勝っちゃうのかもね。

でもおちりとポンポンは暖かくしといた方が良いと思うな~、かりんちゃん。( ̄▽ ̄;)

おはようございます!!

かりんちゃん、お尻に注射なのですねー。。
お尻の方が痛そうな気もするけど、大丈夫なのね~(^^)

家は先生が注射器を絶対に見せないようにしてくれて、看護師さんが保定しながら話しかけて気をそらしてくれてるうちに、後ろから先生が何気に首にしちゃうので、本人たちは全然気が付かないことの方が多いのですよ~(笑)

でも、青ひげ先生もいろいろ工夫して考えてやってくれるなら安心ですね~!!
中には無理やりな先生もいるみたいですしね~(**)
そういうので、ワンコってトラウマになっちゃうから、余計に病院がダメな子が増えちゃうみたいですよー。。

v-132みかたんさんv-132

そのセリフ、むか~し、むかしの映画のセリフに似てる・・・
“母さん、僕のあの帽子どうしたでせうね・・・”っていうの。
松田優作さんのあの・・・
どこいっちゃったんだろうね、かりんのおちりの神経。
肉?ぜい肉だと思うよ。最近かりん抱っこするの重くて。
体重は変わらないみたいなんだけど。。。わたしが鍛えてないから
筋肉が落ちたのかもね~ちッv-12

レオくん、エライね~すごぉ~い。最後は諦めるなんてまるで
人間のようでしょう。わたしも注射される時は最後は諦めるよ。
ももなんて注射されてても威嚇するもんね、
先生油断したら噛まれるから・・・逃げる動作が早い、早いv-8

そうだよね、飼い主が行ける所って決まってるもんね、
そうそう、ももも心臓の検査してた時があったから
その時はどんなことになってたことやら。おっそろしいわ~

服を着せてその上からブランケットとかタオルケットとか掛けると
滑り落ちないからそのまま背負ってあちこち行くよね。
かりんなんてあの尻尾でクリップ替わりになるから
がっちり押さえてトイレに入ったりするから“やめて~”ってなるの。

v-132レイママさんv-132

寒い冬の散歩は10分~15分で良いんだよってあおひげ
先生に言われたけど、やっぱりもも&かりんは
そういうわけにはいかないんだよね~
ももよりも年上のミニピンくんが近所にいるのだけど
その子はそんなに厚着もせず普通の散歩をしているよ。
男の子って寒さに強いのかな~
でも人間の男の子は寒さに弱いよねッv-8

レイちゃんもやっぱりかじりついてる?ストーブに。。。
犬は喜び庭駆け回るって気の迷いだったのね、
犬も猫もこたつがあればあの中で丸くなるよね~ついでに
人間も。わたしこたつがあった頃は首だけ出して
TV観てたもんね~こたつサイコーv-218

v-132あずきさんv-132

わかるぅ~あずちゃんの気持ちv-237
わたしも視野に注射とかが入ってきたら顔をそむけてしまうもの。
・・・で、“大丈夫ですかv-236”って聞かれちゃうの。
“ダメじゃ~”って言いたいけど、やっぱりねぇ~
大の大人(小だけど)が注射嫌いなんですぅ~とか言えないしね。

誰かわたしの注射が終わるまでおやつで気を引いてくれないかな~
なら、何本打っても許すv-8

でしょう?そう思うよね~座布団からはみ出しているのは
どうしてかな~どうでも良いのか・・・
大きな犬は自分がそれほど大きいと思ってないから飼い主の
膝に乗ろうとするし、小さな犬は小さいと思ってないって
言うし。面白いよね、それで言うとかりんは・・・
小さいけどそんなに小さくないし、極小のわんこから見たら
大きいかもだけど・・・v-13
きちんと収まっていると思ってるんだろうねぇ。不思議だわッ・・・

v-132kuugaさんv-132

そうなんですよ、手術の前の麻酔の注射をした時に
首にしたら“ひゃんv-40”って声を出したんです。
それからあおひげ先生はおちりに打ってますけどね~
首の方が痛くないって聞いたんですけど、かりんって
おちりには神経が通っていないと思われます。だって気づきも
しないんですよ。

ルビ子さん&シュリちゃんが行ってる病院の先生、
良いですねぇ~何気に後ろから打ってくれるって。
やっぱり病院は悪いイメージを与えないのが一番ですもんね。
かりんは自宅の近くの病院に行くと入口のドアの所で
踏ん張って、“行きませんよ、絶対行きません”って抵抗しますが、
あおひげ先生の所は階段を軽快に上がっていきます、自分で。
何も良いことはありませんが、悪いこともないんですね、きっと。
プロフィール

haru!

Author:haru!
うるさい女
ミニピンもも
2002.9.17生まれ
わがまま箱入り娘

無口な女
バセンジーかりん
2004.4.1生まれ
ケンカ売ります、買います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
FC2カウンター
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード